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オープンキャンパス
NEW予約受付中
講義方式対策講座がスタート!
特別企画「マイテーマを見つけるワークショップ」も開催!
アンバサダー入試課題発表を実施します!
‘‘自分の興味が入試になる”ってどういうこと?って思ったあなた、必見です。
また、「マイテーマを見つけるワークショップ」はアンバサダー入試希望者や進路選び、志望理由を考えたい方におすすめ!
「大学ってどうやって選ぶの?」「志望理由って何を書けばいいの?」そんな進学の悩みを解決していきましょう。
講義方式入試対策講座で、入試に向け具体的に動き出してみませんか。
さらに大学紹介や模擬授業に加え、個別相談など多彩なプログラムをご用意しています。
ご家族・ご友人との参加も大歓迎、ぜひご参加ください!
イベントは午前と午後に行います。
<午前の部>
10:00~10:35 オープンキャンパスガイダンス・入試説明
10:45~11:55 学科紹介・模擬講義・アンバサダー入試課題発表(予約制)
12:05~12:55 マイテーマを見つけるワークショップ(予約制)
(アンバサダー入試を検討している高校3年生、大学選びをしている高2・1生におすすめ!)
12:05~12:55 総合型講義方式対策講座(予約制)
<午後の部>
12:05~12:55 マイテーマを見つけるワークショップ(予約制)
(アンバサダー入試を検討している高校3年生、大学選びをしている高2・1生におすすめ!)
12:05~12:55 総合型講義方式対策講座(予約制)
13:05~13:40 オープンキャンパスガイダンス・入試説明
13:50~15:00 学科紹介・模擬講義・アンバサダー入試課題発表(予約制)
アンバサダー入試課題発表
大学入学後に自分の「マイテーマ」を見つけることを重視するアンバサダー入試。この日は課題発表を行います。
特別企画「マイテーマを見つけるワークショップ」
自分にあった大学大学選びや志望理由を考えます。
進路や大学選びに関する不安を解決できるプログラムです。
講義方式対策講座
講義方式入試の模擬講義を受け、実際に講義ノートを作成することができます。また、本番を想定したノートのとり方のコツや、学生による発表のポイントもお伝えします!
オープンキャンパスガイダンス
聖学院大学ってどんな大学?まずはガイダンスでチェック!
聖学院大学の入試説明
総合型・推薦を中心に入試制度を解説!
学科紹介
各学科の学びと進路を紹介!
模擬講義
大学の授業を実際に体験!2回実施するので、興味関心を広げるチャンス。
キャンパスツアー
先輩と巡る緑あふれるキャンパス!
在学生トーク
各学科ごとの魅力を学生目線で紹介!
個別相談
入試・学科・進路の悩みを解消!学生とのお話もできます。
学費について
気になる学費のこと、しっかり確認できる相談コーナーもあります
学食無料体験
大学のランチをお楽しみください
学科紹介では、先生や先輩学生が、授業やゼミ、資格取得や目指せるキャリアについてなどを紹介します。
大学の学びをリアルに体験できる模擬講義で、学びの面白さを感じてみよう!
学科紹介・模擬講義は2回開催します!
これまで日本の職場は、同じグループに属する人びと、例えば、大学卒の男性、といった同じバックグラウンドを持つ人びが多数派の『均一性』に特色がありました。少子高齢化が進むなか、日本の職場は、このような『均一な』場から、国籍、年齢、ジェンダーなどの属性がさまざまに異なる人びとが集まって働く『多様な』場に変わっていきます。多様な人びとが働く場であなたが輝く働き方を、共に考えてみましょう。
この模擬講義では、異なる背景を持つ人々がどのようにしてお互いの思いを伝え合うことができるのかを体験します。実際のコミュニケーションの場面を想定し、伝えるために必要な工夫やポイントについて考えながら、相手に伝わるコツを学びます。さらに、国際的な交流の中で生じる文化や考え方の違いについても触れながら、より良いコミュニケーションの方法を一緒に探っていきましょう。
『竹取物語』は中学校で初めて学ぶ古文教材であるばかりでなく、おとぎ話として日本人であれば誰もが知っている作品であります。2013年にはジブリ映画『かぐや姫の物語』も公開されました。『竹取物語』は作者未詳、成立年代も未詳ですが、わが国最古の「物語」として知られています。この『竹取物語』を読み直して、これまでの「常識」が揺さぶられる「謎解き」に挑戦してみましょう。
幼児教育と小学校教育をつなぐ架け橋プログラムの一例として、幼保小の子ども同士の交流会があります。小学1年生たちが話し合いを重ねて、会の内容を考えて行っています。小学校に来てくれる園児たちと一緒に楽しみたい……子どもたちの発想は身近なものを使って作る伝承おもちゃに向かいます。素朴なおもちゃで遊んでいると、対話(もの×人)が自然に生まれてくる。子どもたちは自分たちの経験から気づいているようです。
「この話、誰にも言わないでね。」あなたは人からそう頼まれ、「絶対に言わない」と約束しました。でもそれが嫌な相手に危害を加える計画だったら…?黙っていれば、誰かが傷つくかもしれない。でも、約束を破ることもよくないこと。このように、両立できない状況を「倫理的ジレンマ」といいます。生きていく中でこうした難しい判断は避けられません。倫理的な問題に気づく力や、ジレンマを乗り越える決断のしかたについて、一緒に考えましょう。
不登校の小中学生の人数は増加していますが、果たして学校に行かないことは悪いことなのでしょうか?学校をベースに子どもたちの支援に携わるスクールソーシャルワーカーは学校に行っていない児童・生徒とどのようにかかわるのでしょうか。スクールソーシャルワーカーの役割を「不登校」から考えてみましょう。
JR高崎線の宮原駅、JR川越線の西大宮駅からスクールバスを運行しています。
当日は無料でご利用いただけます。
徒歩、自転車、お車での来校も可能です。
| 宮原駅発 | 西大宮発 | |
|---|---|---|
| 9時 | 05 35 50 | 26 |
| 10時 | 06 18 35 55 | 27 |
| 11時 | 37 | 07 52 |
| 12時 | 10 35 55 | 46 |
| 13時 | 17 36 | 51 |
聖学院大学アドミッションセンター
〒362-8585 埼玉県上尾市戸崎1-1
TEL:048-725-6191 / FAX:048-725-6891